応募書類がスカスカ・・。

《6/27-6/29》

8時間

*ビデオ視聴

・0249_トライアルの正体(その3)

・0251_トライアルの正体(その4)

・0399_Varian-GC/MS特許を読む(55)

・1065_CV作成法.mp4

・1231_ほぼ満点のトライアルをレビューしてみた

・1523_いつトライアルに挑戦するのか

・1805_トライアル応募時の注意点

・1813_ゼロからトライアル合格・実ジョブ安定稼働まで

*トライアル応募に向けた下調べ

*海野さん辞書購入

 

《感想・気付き・メモ》

印刷した応募書類に下書きとして記入していくと、

全然書けない!ということに気づきました。

書けるところから順次埋めていってるのですが、今はまだスカスカ。

翻訳可能な分野を選択する項目でも、分野がかなり多岐にわたっていて、

特許意外の分野は、どの程度まで可能と書くべきなのか迷っています。

「何でも!」というと、専門性が薄くなるし、かといって

「これだけ!」と書くと仕事を振りづらい人と思われそうだし。

とりあえず、今のところ特許の中での専門分野に当てはまる学問領域のものは、

特許意外のものでも積極的な姿勢を見せようと思っています。

 

他にも、翻訳の経験年数をどのように書こうか、副業として2~3年と書いてもいいものなのか、

だとしたら、実績に書く数や内容もこうして・・・等々。

応募書類に実際に書きこんでみて初めて、

何が求められていて何が足りないのか、

翻訳という仕事を請け負う上で、何が明確にできていないのかなど、

ひとつ動いただけで、次々と課題が浮き彫りになりました。

マスターCVを書くことの意味はここにあったのか、と改めて感じさせられました。

項目をうめようと思うと、足りないものに気づく。

あとはそれを一つ一つクリアしていくだけ。

とりあえず、遅くなりましたがついにmemoQを買います。

早くツールを使いながら翻訳を進める作業の練習をしなければ。

実績も増やして、前処理後処理などスキームを確立して・・・

課題は山ほどあります。

 

 

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