専門誌の活用法

来週、東京ビッグサイトで開催される、

ジャパンライフサイエンスウィーク。

http://www.japanlifescienceweek.com

まさに私がこれから専門にしようとしている分野のお話が聞ける絶好のチャンスなのに、

ちょうど帰省の日程と丸かぶりしてるという。。ショックすぎる!

10月の食品開発展は必ず行きたいので、今からスケジュールに入れておきます。

http://www.hijapan.info

他にもいくつか気になるイベントがありましたので、

出展社情報を調べつつ

深掘りしていけたらと思います。

イベントではないのですが、

最近気になっている雑誌があります。

月刊『食品と開発』という雑誌で、

1冊3,000円もするのですが、

機能性食品含め、食品開発関連の最新の情報が手に入る

なかなか質の高そうな雑誌です。

こういう専門誌などは

どのタイミングで定期購読するのがいいんだろう。

もう少し翻訳者としての基礎固めをして、

ある程度収入の見込みのある段階で、

次へのステップとして

知識を深めるために活用するものなのか。

はたまた、今の内から購読をしておいて役に立つものなのか。

まずは一冊買って読んでみるのもいいかな。

うーん。

一度マインドマップに今の状態と

必要なことを書き出してみようと思います。

 

2件のコメント

  1. 管理人

    本や雑誌は、ひっかかったら迷ったら買う、が鉄則です。

    イベントも、ん?と思ったら参加。

    過去、相当な数のイベントに参加してきましたが

    とりあえず行ってみると発見があります。

    発見した状態で勉強をすると

    排気量が100ccアップした車で旅を続けるのと同様

    同じ時間でもっと先に行けます。

    準備が整ってからとか

    もっとやれるようになってから

    とか言っていると

    そんな日は永遠に来ないと思います。

    あと、年間スケジュールを立てて動いてください。

    • eriyagi

      管理人様
      ありがとうございます!
      一冊買って読んでみようと思います。
      イベントはいろいろ調べているところですので、早速年間計画に落とし込みをしますね!
      より加速できるとの事。
      気づきや学びを楽しみにして、
      積極的に参加して行きたいと思います。

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